想い

自然と遊びは「生きる力」をくれる。

森のでこぼこ道、季節によって彩る木々、山のごちそう。
恵みを与えてくれる自然は、クルクルと変化し、ひとつとして同じものがありません。子どもたちは自然の中で遊ぶことで心や身体、五感を育み、「⽣きる⼒」を身につけていきます。
自然保育森のたまごは、子どもたちの心に寄り添い、見守りながら、その子がその子らしく成長して、よりよい未来へ進んでいける環境づくりを目指します。知力、⾝体能力、観察力、判断力、協調性、想像力、表現力、受容力、自信、そして自立。すべての「⽣きる⼒」の基礎をつくる乳幼児期は、とても大切な時間であると私たちは考えます。
誕生してから6年という、⼈⽣の中で最も重要で愛おしい時、親子で育ちあう大切な時間を、自然の中で一緒に過ごしてみませんか?

自然保育 森のたまご

キーワード Keywords

心・体・自然・五感・体験・土台

人の本来の力を育む 人は自然の中で生かされている動物の一種族。

山村での暮らし(遊び、生活、食)が、より良く心と体を育む。

人が生きるべき環境。

身体と心の素材は、安心で優良な食材。

遊び  自由に遊ぶ。発想、工夫。自然と人から学ぶ。
食育  自然で安全な食、育て作る、食べているものを知る。
自由  枠にはめ込まない。一人ひとりにあわせる。
自信  自己肯定感を育てる。褒めではなく感謝。
尊重  子どもに対する人間尊重。支配しない。
自立  自分で考え、判断し、行動できる。生きる力。

Scroll to top